成田市バージョンアップ計画2号

成田市の市政のバージョンアップを図ることを目的とする。まずは、住民訴訟。

2月9日証人尋問から

髙橋証人の証人尋問で成田市の公文書の作成について、下記のようなやりとりがあった(記憶によるものなので不正確かもしれない)。

 

原告弁護士:話し合いがあったときに議事メモを作成する場合と作成しない場合があるようだが、どのような場合に作成して、また作成しないのか。

髙橋証人:ケース・バイ・ケース。

原告弁護士:公金を使うときは議事メモを作成するというような決まりはないのか。

髙橋証人:ないと思う。

 

ちょっと信じがたい回答。。証人尋問であるので、事実に反することを述べれば、偽証罪で告発される可能性があります。